1923年 フランス、マルセーユに生まれる リヨン美術学校に3年間学び、数多くの職業を転々とした 1947年 リヨンで初の個展を開く 1951年 マントン・ビエンナーレに参加 1953年 フェネオン賞を受賞、その頃から絵に専念する 1957年 マルセーユ市大学賞、エコール・ド・パリ展出品 サロン・ドートンヌ、青年絵画展会員 渦巻くようなタッチで躍動的生命感をとらえる情熱的な作風で、 リヨン派の中堅作家である。 現在リヨン美術学校で教鞭をとっている